ユニコロンが選ばれる理由

お客様との対話を大切に

ユニコロンは人と人とのふれあいを創造し、取り組みます。

インターネットの普及により、相手やモノを見ずに購入することが当たり前の世の中になってきました。ユニコロンではだからこそ、お客様との対話を大切にすべきだと考えます。自身の成長を考えた時に、人は人で磨かれ成長するものだと思うからです。機械にはできない、お客様の内にある課題を引き出し期待を超えること、ときにはプライベートな相談を通してお互いを支えあう存在であること、そんなお付き合いができたらいいなと。

ただ、時代が求めるスピードや便利さについても、ユニコロンが築き上げてきた仕入れ先やお客様とのネットワークを活かし、しっかりと追求してまいります。

SDGs(持続可能な開発目標)そしてSocial goodを意識した取り組み

2030年までの国際的な目標が示されたことに対し、私たちには自分事として取り組む使命があると考えております。単にモノを売るのではなく、自分たちにできる小さなことから取り組み、お客様とともに持続可能な社会の実現のために活動いたします。

北海道のユニフォーム代理店で初めて手掛ける、服から服をつくるプロジェクトBRING UNIFORMはその中でも柱となるもので、商品の回収を通して持続可能な世界を実現するとともに、それぞれの会社にあったSocial goodにつながるストーリーを通して、次代を担う子どもたちが笑顔で過ごせる地域環境の整備に貢献します。

また、企業の安定的かつ長期的な成長には、ESGすなわち環境、社会、ガバナンスが影響していると言われており、地域のリーディングカンパニーとして、お客様の企業価値の向上のお手伝いをいたします。

 

キャリア教育への関わり

目まぐるしく変化する社会環境、産業・経済の構造的変化、雇用の多様化により、子どもたちが考える自らの将来について、理想の大人像や夢を描きにくくなってきていると言われております。そのような中で、学校教育では「生きる力」の育成が求められ、確かな学力、豊かな人間性、健康、体力において社会人として自立した人を育てることに注力しており、地域社会の大人たちとの関わりを創出し、職業観や就労観を育てる取り組みを強化しております。

ユニコロンは、地域の求めに応じ実際に学校へ訪問しキャリア教育に関する授業を行うことで、子どもたちの明るい未来の実践に向けてサポートいたします。

そして、盲導犬協会の支援などを通じ、だれもが住みやすい世界の実現に向けて寄与できる人材が、ひとりでも多く私たちの地域で増えることを願って行動いたします。